活動レポート

「データやテクノロジーを使って、佐賀の交通事故を減らそう!」UDC 2017 in Saga キックオフイベント開催!

10月21日、佐賀市歴史民族館(旧古賀家)で、アーバンデータチャレンジ2017のキックオフイベントを開催しました。今回は、3月に実施したIODD2017に引き続き「データやテクノロジーを使って、佐賀の交通事故を減らそう!」をテーマに11月、12月までの3回シリーズで企画しています。 Continue Reading “「データやテクノロジーを使って、佐賀の交通事故を減らそう!」UDC 2017 in Saga キックオフイベント開催!”

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アーバンデータチャレンジ2017 in SAGA キックオフイベントを開催します。

Code for Sagaでは、今年度のアーバンデータチャレンジの取り組みの一環として、「データやテクノロジーを使って、佐賀の交通事故を減らそう!」をテーマにアイディアソン、ハッカソンを開催します。 Continue Reading “アーバンデータチャレンジ2017 in SAGA キックオフイベントを開催します。”

活動レポート

データの見える化による課題解決ワークショップ第3回目

12月10日、11日の2日間、佐賀大学で、第3回目となる「データの見える化による課題解決ワークショップ」を開催、約20名が参加しました。3回目は、佐賀大学で開催されるイベント「dフェス」の中で、Code for Sagaのパートとして実施。

ワークショップに先立ち、チームラボの床並さんをはじめ、内閣官房 森さん、E2D3の 澤さん、ESRIジャパン 筒井さんにインプットセミナーとして、地域経済分析システム「RESAS」や、データビジュアライゼーションツールE2D3、ArcGISについて話題提供いただきました。 Continue Reading “データの見える化による課題解決ワークショップ第3回目”

お知らせ, イベント

データの見える化による地域課題解決第3回ワークショップ開催!

12月10日〜11日、佐賀大学で、データの見える化による地域課題解決第3回ワークショップを開催します。

今回のワークショップは、前回出された4つのアイディアをブラッシュアップし、RESAS APIやE2D3などのツールも活用しながら、サービスのプロトタイプを作成するハッカソンイベントです。 Continue Reading “データの見える化による地域課題解決第3回ワークショップ開催!”

活動レポート

データの見える化による…ワークショップ第2回目

11月25日、佐賀大学で、2回目となる「データの見える化による課題解決ワークショップ」を開催しました。

ワークショップに先立ち、佐賀大学デザイン思考研究所の松前あかね先生から、「デザイン思考×データビジュアライゼーション」というテーマで、続いて佐賀大学地域デザイン学部の杉本達應先生から「データビジュアライゼーションツールの紹介」というタイトルで話題提供をしていただきました。 Continue Reading “データの見える化による…ワークショップ第2回目”

お知らせ

データの見える化ワークショップ第2回目、開催します!

データの見える化による地域課題解決!というと少し硬いですが、データビジュアライゼーションを楽しみながら佐賀を元気にしていこう!というワークショップ2回目、いよいよ今週金曜日(25日)になりました。18:30、以前と同じ会場になります。今回のメニューは、

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